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超整理手帳2012年版を見てきました。 [超整理手帳]

ぼつぼつ手帳が気になる時期になってきた。

2011年は超整理手帳を継続したが、今までの通常版ではなく、方眼タイプを使用してきた。バーチカル版も少し使ってみたが、全くダメで放棄した。

今まで超整理手帳意外にまあまあ使えたのは、ほぼ日くらいだ。ただしその場合も予定ではなく結果記入用だったが。

2012年版のバーチカル版は少し見たが、自分が使う予定がないので、よくわからない。方眼タイプはなぜにこの色?という若草色?ビジネスで使うこと、数種類の色のペンを使うにはやや濃すぎる感じが私はした。

青のフリクション0.5,か0.4で記入するにはどうだろう?

予定はサイボウズも使っているが、やはり紙の対応力が勝る。

そういえば、超整理手帳の通常版がお店になかったので、見てない。今度はそれを少しレポートしようかな。

ジラフノートという新しいメモ帳が付いてた。これはロディアにも同じようなものがある。

カバーにチャックがついて、スマホ対応?にもなっているが、使用感はわからない。 

今日はだらだらと書いてみた。 


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2011年版 超整理手帳スケジュールシート [超整理手帳]

スケジュールシートを買うと、ぼつぼつ年末という雰囲気がしてくるから、不思議だ。

例年ノグラボから買っていたが、今年は書店で売っていたので、そこで買った。

来年はバーチカルに挑戦してみようと思う。もうすでに入れてみたが、ほかのメモ帳などが縦なのに、スケジュールシートだけ横というのは使いづらい感じがする。

いずれ、メモ帳やほかの挟み込んでいるシートもA4横ではなく、縦にして入れやすくする必要がある。

まったく同じ内容なのに、この変更だけでも結構手間である。サイトを見ると、iPad版の超整理手帳もでるようで、なんかうれしい。

iPhoneだけでも結構足りてしまうと、あとはけっこう手書きが多い。弥生会計とかアイデアマスターとか、Windowsのみのソフトはともかく、ExcelなどはMac版もあるので、この際乗り換えようかなとも思ってしまう。

以下のおまけの話。

そういえば、伊東屋に行って、、サンプル万年筆のインクがペリカンのロイヤルブルーの理由をインタビューしてみました。

1.黒だと鉄分が多く、サンプルに入れっぱなしにするのに、適さない。

2.発色がきれい。

3.(たぶん)仕入が安い。


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超整理手帳の原点 [超整理手帳]

以下の本を読んでいたら、移動時間にはインプットよりアウトプットがいいとあった。読書などは雑音が入ってくるからという理由だ。

時間マニュアル

時間マニュアル

  • 作者: 指南役
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2010/01/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

それが載っていたのは続「超」整理法(時間編)の210ページ(中公新書)だ。この本の発刊当時はiPodはなかったので、今なら耳から学問と書かれるかもしれない。懐かしくて、本書を取り出すと、1995年1月発行の1刷であった。アマゾンの書評を見ると、野口先生の真意がわからない書評が載っていて、残念だ。まともに仕事に取り組んでいる人ならこの本がいかに丹念な取材と研究の上に書かれたか、よくわかるはずだ。再読したくなったので当面手元に置いて、読んでみようと思う。

「超」整理法〈3〉タイム・マネジメント (中公文庫)

「超」整理法〈3〉タイム・マネジメント (中公文庫)

  • 作者: 野口 悠紀雄
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2003/09
  • メディア: 文庫

最近の超整理手帳ユーザーにはまず本書に目を通してもらいたい。


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超整理手帳 A6tに戻す 2 [超整理手帳]

3ヶ月も胸ポケットに手帳なしの生活を続けていたら、手帳を忘れてでかけた。おっとびっくり。

ということで新たな検討をする。

アスキーA6t型カバー+システミックという組み合わせだが、これらの欠点はどちらにもペンホルダがないことだ。

しかし、ひとつおもしろいことを発見。

システミックの前面のポケットに超整理手帳がそのまま入ることに気づいた。アスキー革カバーはかなり薄く(スケジュールシート+メモ帳+カンガルーホルダしかいれていない)、収まりもよい。

とりあえず、システミックを母艦として差し込んでおけばどうだろうか、ということを実験的にやってみることにした。システミックのポケットはペンをさすことを想定していると思うが、手帳を差し込むのもいいと思うがどうだろう?

手帳にプラスしてジェットストリームの0,7ミリ3色は丁度収まる。フリクションの0.4ミリも一緒に入れておきたい。

 
考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則

考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則

  • 作者: バーバラ ミント
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 1999/03
  • メディア: 単行本

新版を読んでみた。といっても10年以上経つ。やっぱり基本が大事。


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超整理手帳 スケジュールシートの整理 [超整理手帳]

今日は古いスケジュールシートを廃棄した。

1995~1997年のものだ。まだ務めていた頃のものだ。中を見ると廃棄心がにぶるので、そのままシュレッダーにかけた。シートはA42枚に相当するので、ちょっとおもしろかった。

また古いメモ帳も廃棄したが、その際95年版超整理手帳同梱物があった。この当時は講談社ではなく、アスキーだったが、テレフォンリストやTODOLISTがメモ帳的についていた。またなんとグラフもあったのだ。

考えてみれば、この頃はWindows95がでた頃で、まだまだパソコンの普及などずっと先と思っていた。各自がプリンターを使用しA4で持ち歩くことは想定しても、インターネットもまだスピードが遅かった頃だ。懐古しても意味はないが、思えばずいぶん変わったと思う。とりあえずこの95年版備忘録くらいはとっておこうと思った。

葬式は、要らない (幻冬舎新書)

葬式は、要らない (幻冬舎新書)

  • 作者: 島田 裕巳
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2010/01/28
  • メディア: 新書

寺の経営に必要な檀家は300軒。


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超整理手帳 A6tに戻す 1 [超整理手帳]

21年12月末頃から、超整理手帳のカバーをA5にしてみた。

最初はシステミックを使用。コクヨS&T カバーノート<SYSTEMIC>(システミック) 2冊収容タイプ セミB5 赤 A罫 40枚 ノ-653A-2 しかし、ペンホルダーがないことに不満があり、ペンホルダーありのものを検討し始めた。

次に(やや高い)国立A5イージーカバーライトデューティーを使用。これは私の使い方が悪いのか、ゴミが付きやすいようだ。またバタフライタイプのペンホルダーが、ほぼ日カズンほど使いやすくない。かなり大量の資料がはさめるのが特長だ。

そして、無印良品で2年くらい前に買ったA5ナイロンノートカバー。これはたぶんノグラボのフォーラムで知って買ったと思う。使えるかどうか試すために買ったが、いまいち合わずにそのままにしていたものだ。

システミック→国立→無印と使ってきた。無印は軽く、ペンホルダーもあり非常に使いやすくグッドだった。このまま使い続けることに何の問題もなかった。しかし長年の生活習慣から、やはり胸ポケットに手帳がある方がよいかなと思い返し、A6t(従来のA4四つ折りタイプ)型に戻すことにした。(明日に続く)

語学力ゼロで8ヵ国語翻訳できるナゾどんなビジネスもこの考え方ならうまくいく (講談社+α新書)

語学力ゼロで8ヵ国語翻訳できるナゾどんなビジネスもこの考え方ならうまくいく (講談社+α新書)

  • 作者: 水野 麻子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2010/02/19
  • メディア: 新書

徹底的に細分化して、顧客と自分をつなげる一本線を探し出せ。


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超整理手帳 A5に転換 5 [超整理手帳]

長年、A6t型を胸ポケットに入れてきたので、A5にしたときは、すごく不安があったが、今はもう慣れている。

ぱっと取り出せないデメリットと胸ポケットをスカスカにしておけるメリットのどちらが大きいだろう。

すぐに必要な情報はA7の携帯ジョッターにはさんであるので、不自由はない。以前ならチェック本のメモが手帳に書いてあったので、すぐ見られない不便さは残っているが、最近は要チェックが少ない?ため、不便さが少なくなっている。これがゆでガエル現象にならないようにしないといけないのだが。

A5カバーは高価な国立カバーを片付け(ちょっと後悔)、今は無印良品のA5ナイロンカバーを使用している。これがすごくいい。お勧めしたいが、現在はどの店舗でも取り扱いが無いようで、残念だ。

しかし改めて考えてみると、A5カバーにはまだ改善の余地があるように思えるがどうだろう。A6t型の時はさんざん改善策をいろいろ検討した。今度も折を見て、ベストのA5カバーを考えていきたい。

ヘタな経済学より八百屋のオヤジに訊け

ヘタな経済学より八百屋のオヤジに訊け

  • 作者: 富澤 豊
  • 出版社/メーカー: 青春出版社
  • 発売日: 2008/10/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

書店を見れば、その街がわかる。


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超整理手帳 A5に転換 4 [超整理手帳]

現在A5カバーにて使用中の超整理手帳。

今年はエレファントというA5サイズも発売されたわけだ。2011はそちらを買ってみようかな。

今回A6t型からの移行なので、シート自体はA5ではなくA6t×2という状態である。

A5のベテランはどのように使用しているのだろう?

すでにA6tの折り目が入っているので、良い面と悪い面がある。

メリットとしては用紙のたたみ具合によっては、いつも使用中がトップ面にくることといえよう。

一方デメリットしては、折り方が悪いとぐちゃぐちゃになり、超整理手帳は月がうまく表示されていないため、正しいトップ面を維持できない可能性がある。(予定を記入する該当月を間違える可能性がでてくる)

また挟み込みをノートとすると、そのノートで情報を確定することも可能だ。今まではメモだったので、転記が必要だった。最初からノートであれば転記は不要になる。今まで通りメモとして使っている人は変わらないが。

まだA5カバー初心者なので、今後もいろいろ実験をしてみたい。

プロフェッショナルたちの脳活用法〈2〉育ての極意とアンチエイジング (生活人新書)

プロフェッショナルたちの脳活用法〈2〉育ての極意とアンチエイジング (生活人新書)

  • 作者: 茂木 健一郎
  • 出版社/メーカー: 日本放送出版協会
  • 発売日: 2010/01/10
  • メディア: 単行本

感想戦ー結果と仮定を比較して後悔する思考プロセスが仕事の一部になっている人々がいるー棋士。


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超整理手帳 A5に転換 3 [超整理手帳]

以前から、左の胸ポケットには超整理手帳、右には財布という使い方をしていました。しかし、昨年末からA5に鞍替えしていろいろ試しております。

年末にはつい「国立A5カバー」も買ってしまいました。(^_^;)

1.システミック→ペンホルダーがない。表紙にあるが、すわりが悪くイマイチ。

2.国立A5カバー→表紙にこまかいゴミが付着しやすい。やや大きすぎる。伸縮ができないため、通常使用では余計なふくらみが出来る可能性がある。私にはバタフライが使いづらく感じた。

3.無印良品A5カバー→これはたぶんこういう記事やノグラボの記事を見て、かなり以前に購入、しかしそのままにしていたもの。 (正直言って、未だにトラックバックのやり方がわかっていない。)

現在は3を使用。まずペンホルダーがあり、現在使用の黒ファンクションボールペン0.4が丁度使える。コレトのファイルフォルダーも入る。ゴムバンドで押さえるため、資料もはさみやすい。

ということで、現在ではこれをイチオシにします。システミックはもちろん良いのですが、やはりペンホルダーがないのは手帳として使う場合に限って言えば、弱いかも。例によって、上記は批判ではなく個人的な使用感ですので、よろしくです。

予定→無印A5カバー使用 超整理手帳+ノート+コレクトファイル+ファンクションボールペン0.4

結果→ほぼ日カズン+4色コレト0.4

というのが、サイズ的にも落ち着きがあって、いい感じです。皆様にはお勧めしないけれど、自分ではうれしく使っています。

プレゼンテーション Zen

プレゼンテーション Zen

  • 作者: Garr Reynolds
  • 出版社/メーカー: ピアソンエデュケーション
  • 発売日: 2009/09/07
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

シンプルに徹する。


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超整理手帳 A5に転換 2 [超整理手帳]

今年から、国立A5カバー(ライトデューティ)を使用している。

思ったより、ゴミが付きやすいのが難点だと思うが、私だけか?併用しているほぼ日カズンの完成度が高いせいか、イマイチの気がする。例えば、バタフライペンホルダーなどは位置などはもっと検討の余地があるのではないだろうか。(上記は悪口ではないので、よろしくです。)

長年国立2002年バージョンを使ってきた延長で、今回も国立A5にしたわけだが、まだよく使い方をつかんでいない。

このカバーは十分厚みをもち、書類や備品を多く挟み込めるという長所があり、私の使い方がまだまだのようだ。いろいろ使用法を試してみるのも、文房具好きの楽しみである。

植田辰哉 徹底マネジメント

植田辰哉 徹底マネジメント

  • 作者: 植田 辰哉
  • 出版社/メーカー: 総合法令出版
  • 発売日: 2009/11/10
  • メディア: 単行本

折れない心、諦めない心がリーダーの絶対条件。


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超整理手帳 A5に転換 [超整理手帳]

10年以上、A6t型を使用しておりました。

国立2002年フタ付きバージョンです。

しかし、最近は背広の胸ポケットに入れないあり方を実行していたので、だんだんそれになれ、A5でもいいかと思っていました。

実際に12月10日ほどから、システミックにいれて、試していました。

単純には行きませんでしたが、様々な工夫をして、A5に移行が終了したところ、私の悪い虫が騒ぎ出しました。

カバーほしいよ癖です。

ということで、国立A5イージーカバーをゲットしてしまいました。カズンよりやや大きめで、2002年バージョン同様、ブタカバーになりそうな感じです。多くの資料をはさめるように、国立はある程度幅をもたせるコンセプトなんでしょうか。

とりあえず、来年はこのスタイルで行ってみます。

病気にならない7つのルール (双葉新書)

病気にならない7つのルール (双葉新書)

  • 作者: 新谷 弘実
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2009/12/09
  • メディア: 新書

「継続」と「徹底」がキー。


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超整理手帳の進化につながる論点 普及 2009年オフ会 [超整理手帳]

最近は、すっかり超整理手帳の話題が減ってしまった。もともと話題がないということもあるが、最近のネタであるA5サイズやA7サイズを使っていないこともある。

知人はA5エレファントに今年から切り替えて、いい感じと言っていた。カバーもいろいろ出ているし、システミックの使用もあるので、よいのではと思う。

私としてはA6t型の進化が止まった感じがして、おもしろくない。バーチカルの使用者も知っていて、うまく使っているようだ。ただ私としては、まだ十分にやりきった感じがなくて、従来型のスケジュールシートの改良を続けていきたいと思っている。

ちなみに今年もオフ会をやるようです。12月13日13時~ 講談社にて。

大事なことはすべて記録しなさい

大事なことはすべて記録しなさい

  • 作者: 鹿田 尚樹
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2009/11/13
  • メディア: 単行本

あらゆるツールを活用して、記録を残す工夫をしよう。

 


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超整理手帳の進化につながる論点26 普及 2010版発売 4 [超整理手帳]

今回、通常版の他にバーチカルや方眼を頼まれて、入手したが、紙の色が違うことを始めて知りました。

そういえば?とも思いましたが、初代から購入しているので、今更変えるとかえって、面倒だと思っています。

方眼スケジュールシートに、毎回惹かれるのですが、使い方のイメージが湧かないので、従来版を使っています。

バーチカルに至っては、空白を喜べず、仕事をしていない?と思いそうで、手が出せません。

最強のデスクワーク術 (PHPビジネス新書 109)

最強のデスクワーク術 (PHPビジネス新書 109)

  • 作者: オダギリ 展子
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2009/09/19
  • メディア: 新書

コピーの取り方ひとつとっても、工夫の余地はたくさんある。


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超整理手帳の進化につながる論点26 普及 2010版発売 3 [超整理手帳]

地方でも「超整理手帳2010」を見かけるようになりました。

店頭ではスターターキット、スケジュールシートそして、バーチカルまであるとは驚きです。

さすが、講談社のチカラはすごいもんです。

ただ、やはり田舎ではちょっと弱い感じですかね。

普通の手帳の脇にそっとあるという風景です。

おいてあるだけでは、A4を挟み込めるというメリットがよくわからないと思います。

コンピュータというより、プリントアウトした書類との親和性がキーですね。

さて、今回のスターターキットには知人の工藤さんが載っており、いい感じです。私のブログくらいでは、売上に影響はしないでしょうけど、参考になるので、読んで欲しいと思っています。

「超」整理手帳2010スターターキット

「超」整理手帳2010スターターキット

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/09/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

時分刻みで仕事を多くする人、営業マンには不向き。また空白恐怖症にも不向き。


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超整理手帳の進化につながる論点26 普及 2010版発売 2 [超整理手帳]

今回超整理手帳エレファントA5を買ってみました。

と言っても自分が使う予定はなく、頼まれたからですが。

アイデアノートも工夫が凝らされており、使い方によってはいいかもしれません。

時流的に、手帳からノートに向かっているので、ビジネスパーソン向けにはかなり戦略的に考えた感じが伺えます。

ノグラボの公式ブログにシステミック(コクヨ)の試用が載っていましたが、超整理手帳とシステミックの組み合わせは実際どうなんでしょう?

私は自分が使うつもりがないので、イマイチわかりません。ただエレファントにしても、システミックにしてもペンホルダーがないので、その点は不安があります。エレファントやシステミックにペンがあっても使う機会は実際は少ないかと思います。しかし、保険として、かならずペンはあった方が安心できます。

国立A5もフタ付きは在庫がなくなったみたいです。

[現代訳]職業としての学問

[現代訳]職業としての学問

  • 作者: マックス・ウェーバー
  • 出版社/メーカー: プレジデント社
  • 発売日: 2009/09/16
  • メディア: 単行本

脇目もふらず、目の前の仕事に打ち込もう。

 

 


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超整理手帳2010版発売 [超整理手帳]

2010年版の超整理手帳が発売になりました。

新たにA5が出ました。このサイズは前からありましたが、カバー付きででるのは初めてで、コクヨのシステミックのような使い方ができると思います。

またA7というミニサイズもでたので、使用者が増えるかもしれません。

ノグラボはこちら。講談社はこちら

スターターキットもあり、今回は私の大事な友人が載っているので、ぜひ見なくてはなりません。→その工藤優子さんのブログはこちら

私は変わりばえしませんが、従来と同じものを使用する予定です。

Real Design (リアル・デザイン) 2009年 11月号 [雑誌]

Real Design (リアル・デザイン) 2009年 11月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: エイ出版社
  • 発売日: 2009/09/16
  • メディア: 雑誌

確かにこういうオフィスで働いている人はうらやましい。そしてこういうオフィスをデザインした人に会いたい。

 


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超整理手帳の進化につながる論点20-5 手帳の併用 [超整理手帳]

手帳ユーザーだと9月になると、来年の手帳が気になる頃だ。最近は背広ではなくジャケットを着ることが多いので、以前より手帳の持ち運びが少なくなった。情報はケータイに移動するとしても、メガネふきなどはやはり常備したい。

 2010年は私が併用していたモチベーションシートA4判がなくなる。正直、でかいので、ユーザーがA5にシフトしたようだ。

私も検討しているが、A5の6穴バインダーはどうだろう。6穴パンチもあるので、使えないわけではない。

現在は超整理手帳とほぼ日手帳カズンとの併用を検討している。重いのがネックだが、私はその点は大丈夫だと思っている。

ちなみに長女は超整理手帳は使いづらいようで、別な手帳(1ヶ月用)に戻したようだ。人それぞれなので、強制する気はない。クリアカバーと革カバーがあるので、今度は私が使うかもしれない。

リスト化仕事術 毎日使えて一生役立つ

リスト化仕事術 毎日使えて一生役立つ

  • 作者: 堀内浩二
  • 出版社/メーカー: ゴマブックス
  • 発売日: 2009/03/02
  • メディア: 文庫
仕事の見直しをするなら、リストを作ろう。
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超整理手帳の進化につながる論点28-2 使用スタイルの変化 [超整理手帳]

昨日、手帳を紛失したかもというちょっとした事件がありました。

一瞬、頭が真っ白になりました(白髪ではありません)が、朝からの行動を振り返ってみて、立ち寄ったお店などを確認し、事なきを得ました。

こんなことは、かつての自分の段取りからは起こりえないミスなのですが、夏場が近づくとどうしても背広やジャケットを着ないことが多く、手帳の置き場や携帯性が問題になります。A7サイズはこのようなときには大いに便利だと思います。

私も考えてみると、スケジュール以外の付加部品を入れておくために現在の国立フタ付バージョンを使用しているようなものです。お盆中にはこの付加部品などの見直しをしようかと考えているところです。

それでも数学を捨てられますか?―数学は真実を見抜く力を養う最強ツール

それでも数学を捨てられますか?―数学は真実を見抜く力を養う最強ツール

  • 作者: 鍵本 聡
  • 出版社/メーカー: サンガ
  • 発売日: 2009/04
  • メディア: 単行本

先生をやるといろいろな見方できるようになります。


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超整理手帳の進化につながる論点28-1 使用スタイルの変化 [超整理手帳]

このテーマはひさびさです。最近は公式サイトをみるとA7方向にいっているようです。携帯しやすくなるのは良いのですが、眼の悪い私には厳しいかなと思っています。

最近は仕事で、背広ではなくジャケットを多用しています。理由としてはネクタイが面倒になってきたこと、尊敬する清水さんっぽくしたいことなどがあります。お客さんの了解をいただいて、ジャケットで訪問する場合が多くなってきました。

すると、背広でないので自然に手帳を胸ポケットに入れる機会が減ってきました。カバンに入れておくと、不便や困ったことも実際に発生しています。しかし最近はメモ帳は確実に持ってはいるものの手帳の、常時携帯は少なくなっています。

そうなると、今後はA5版に移行する可能性がでてきました。モチベーションシートのA4版が来年からなくなり、いずれA5にせざるを得なくなるからです。そうするとA5一本にしたほうがよいかという考えも浮上してきました。アイデアマラソン風にA5のマルマンのファイルノートにモチベーションシート(元は6穴)を入れられるようにして、かつまた超整理手帳スケジュールシートも入れれば便利かなと言う案です。仕事のスタイルが変われば、手帳の使用スタイルも変わります。

現在はA5の20穴ルーズリーフスタイルに変化できるか、模索中です。試行は6月の予定で、現在は装着方法をいろいろ考えています。

雑に人生を生きている私には、以下のような本は素晴らしすぎます。

今日もていねいに。

今日もていねいに。

  • 作者: 松浦 弥太郎
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2008/12/11
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

「感じる、思う、考える、選ぶ、決める」基本は孤独。


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超整理手帳の進化につながる論点21-7 転記?のルール [超整理手帳]

超整理手帳の論点は主なものは出たような気がします。

紙かウェブにしても、本人の仕事や生活環境によって変ってくるので、結局はどんな環境にでも対応するという本人のあり方が最終的にはものを言います。

転記、とくにメモの転記は意外に大事なことだと思っています。メモをとらないという方もいますが、おそらくすべてとらないわけではないでしょう。たとえば、電話番号や日時のちょっとしたことなどをとらないでいられるというのは、超人的な記憶力というより、その度胸を心配してしまいます。

これからが、本題ですが、メモはとることより、そのあとの再考が大事だと思います。経験的には半分はまったくムダ。その残りはとりあえず、ノートに転記はしますが、ほとんどムダ。最後に残った、全体の1割以下の部分が、なんとか使える可能性あるかなあというのが私のメモ状況です。他の方はもっと歩留まりがいいのでしょうが、私はそのくらいです。

そうしてみると、私のようにメモ有効率が低い人間は、メモの絶対量をふやす戦略をとる必要があります。そのときに、超整理手帳が適しているかというと、フタ付きはややマイナスです。よって、私のメモ帳は開くことが不要なITOYAのメモシッターです。通常はジョッターと呼ぶようですが、伊東屋さんはそうではないようですね。通常のジョッターより、小さめなので、Yシャツなどの胸ポケットにも入ります。

綴じメモ帳に比べると、メモ用紙を持っているだけなので、いつも整理して、仕掛り中?のメモがない状態にしたくなります。書いたメモを机に並べて、廃棄か、転記するか、またまたメモのままにしておくか。

メモを見ながら、なんでこれを書いたんだっけ?と思うこともあります。読めないときもあります。ごくたま~に、そうだった、というメモもあり、超整理手帳か、モチベーションシートに書く場合もあります。メモの活かし方を活かすにはシステム化が大事です。

実践する経営者―成果をあげる知恵と行動

実践する経営者―成果をあげる知恵と行動

  • 作者: P.F. ドラッカー
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2004/04
  • メディア: 単行本

情報を会社の中心に置く時代になった。

 


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超整理手帳の進化につながる論点25-15 普及 身の回りの使用者例2 [超整理手帳]

先日の出張の際、超整理手帳の使用者に会いました。その方はスケジュールシートだけをバッグに入れていました。野口先生の本にもその例が載っていましたが、実際に目の前にするとびっくりです。この方が軽いし、便利とのことでした。

様々なカバーが出ていますし、ユーザーはカバーをいろいろ交換して、楽しんでいますが、結局はこれが、この手帳の本質でしょう。

この使い方ばかりですと、ノグラボは困るかもかしれませんが。紙質を強化して単品使用していくあり方もおもしろいかもしれません。この方には、せめてメモ帳にはさむとシートのカバーにもなるし、メモ帳もふえて良いと思いますよと言っておきました。

私自身はいろいろ手帳に差し込んでおり、手帳カバー自体が一つの小さいバッグのようで、ちっともシンプルではありません。

先生はえらい (ちくまプリマー新書)

先生はえらい (ちくまプリマー新書)

  • 作者: 内田 樹
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2005/01
  • メディア: 新書

幸福な錯覚は至る所に存在する。

*ずっと気がつきませんでしたけど、ちくまプリマ―新書は「クラフト・エヴィング商會」の装幀でした。さすがにいいセンス。


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超整理手帳の進化につながる論点24-20 オフ会20081026感想4 [超整理手帳]

2008年10月オフ会の参加感想を総括しておきます。

よくゲームをやるとその人がわかると言いますが、手帳の使い方にもそれが言えます。

  手帳を使っていない人でも、使わなくてよいという価値観がそこに出るわけです。

手帳だけでなく、ペン選び、カバン選びにも、その人の「仕事観」が現われます。

それを感じることがオフ会の楽しみです。今回もそれをたくさん感じることができて良かったです。

オフ会以外でもたまに友人知人の手帳をみせていただくことがあります。その方の手帳の工夫を見たい気持ちが半分ですが、あと半分はその人の仕事観が垣間見えることが楽しみです。

領収書プロファイリングも趣味ですが、手帳プロファイリングも可能だと思っています。

仕事環境が他律的か、自律的かよっても、使い方は変わります。本人の性格、くせによっても変わります。また職種ならではの特徴もでます。実に面白いものです。

手帳は自分の秘書であり、自分との対話ツールであると思っています。

また次回のオフ会を楽しみにしましょう。

最後に今回のオフ会で強く思ったこと。やはりネットではなく、直に会うことに意味があるものにしたいと思いました。場を共有し、アイディアを話し合い、インキュベートしていくような会になればさらに一歩進んだ会になることでしょう。


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超整理手帳の進化につながる論点24-19 オフ会20081026感想3 [超整理手帳]

今回のオフ会では次の3つが私としては「とりあえず」特徴的でした。

1.A7メモをレコーディングダイエットの記録に使用している人が多いということです。おそらくこれはこの手帳に限らず実践されている人が多いことでしょう。

ログ取りはすべての基本ですから、私はやっていませんが、良いことだと思います。

2.TO DO LISTの使い方についての悩みがあるようでした。

かなり細かく書いておられる人がいてびっくりしました。これは性格にもよるので、万人向きではないとは思いますが、有効でしょう。

全体的には自作派大御所のT氏レベルを除くと、超整理手帳ならではという工夫は見あたらなかったか、出尽くした感がありました。

3.付属のペンフォルダーが使いにくいので、使っていない人がいた。またカンガルーフォルダーにも改善の余地があるようだ。

この点については本家が考えるでしょうが、私もアイディアを出していきたいと思います。


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超整理手帳の進化につながる論点24-18 オフ会20081026感想2 [超整理手帳]

あまり時間をおくとどんどん状況が変わるので、とりあえずメモしておいた感想をアップします。

この手帳はカスタマイズの仕方が個人の好みもありますが、まず職種に大きく影響されているように思えます。

また組織内の仕事に携わるのか、独立自由人として仕事をするのかでも違います。今後のオフ会グループ分けでは、職系、職類で分けても面白いでしょう。

ユーザー使用歴によるグループ分けは、併用者もいるし、ほかの手帳の使用歴も通算してもいいので、私はあまり意味がないのではないでしょうか。実際に話してみると、手帳の話から仕事の仕方に変わってきます。そうなると使用歴自体はかなり表面的な分け方であることがわかります。

今回はグループ内で簡単なインタビューを試みましたが、その有効性を感じました。

今までは商品開発目的のアンケート結果には注目していませんでした。しかし、今回グループ討議のために一人一人のインタビューをしてみると、いろんなことがわかりました。
私のグループ討議のことをYさんは「アンケートですね」と言われたことで、そのように思ったのです。これはアンケートではなく、これから話をするための前提条件であり、まったくそのようなことは思っていませんでした。

グループ分けもこの前提条件をある程度、ふまえておこなうことで、うまいグループ分けができるでしょうし、また違った話し合いができる可能性があります。

私はべつにごちゃごちゃと話すのがきらいなわけではありませんが、毎回のオフ会がその成果を共有せず、単なる取材会になるのはいやだと思っています。

これだけのメンバーが集まれば相当なことができると思うので、いつかもっと集中的な会合をもちたいものだと思います。


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超整理手帳の進化につながる論点24-17 オフ会20081026感想1 [超整理手帳]

記録をみてみると前回のオフ会は2007年10月27日のようだ。そういえばもう1年になるのだ。

今回もオフ会の感想をいくつか述べたいと思います。

まず、オフ会に参加したことのない人もおられると思うので、ここ4回ほど連続して参加しての進行状況を書いてみます。

1.自己紹介 現在の手帳の使用状況などを踏まえて話します。
  例えば、使用歴、自分の工夫など、カバー、ペンなどの種類。

  この辺はお互いに興味もあるようです。

2.グループ分けして話し合い 年齢、使用歴、などのグループに分かれて話をします。そして各グループで話し合った内容を報告します。

3.今度は自分の関心のあるグループに分かれて話をします。グループは自作派、IT関連、仕事改善のグループなどに分かれます。そして、話し合った内容を報告します。

4.今回はこのあと野口先生が来られて、発表を聞きながら、コメントされていました。

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超整理手帳の進化につながる論点27-2 Web超整理手帳 [超整理手帳]

Web超整理手帳の案はずいぶん前からありましたが、へービーユーザーや周囲に話してもほとんど無反応でした。

それは紙ベースがあるのに、なんでまた同じ画面で?というのがあるでしょうし、すでにグーグルカレンダーやグループウェアになじんでおられたからでしょう。野口先生も慣れてはおられるでしょうが、私のようになじんでいない相当数のユーザーを考えたとき、このアイディアの有意性をお感じになられたのかもしれません。

もしこれが実現できた状態をまずかんがえてみます。

画面には現在の紙ベースと同じように約1か月分が表示されます。横スクロールすると、これからの先、指定した年まで見渡すことができます。パラメータで自分や家族の生年月日をいれておくと、日付けまでの日数なども表示できます。

画面は表示はされませんが、実はExcelのセルのような状態になっているので、データと入れることが可能です。

さて、一番大事なことですが、紙ベースとWebベースでの使い分けについてです。

使い方の提案のひとつは、紙ベースは予定のみ、Webベースは確定を優先していれるということです。(確定のみでは予定のバックアップデータになりませんので)

ざっくり言うと

「超」整理手帳→予定を手書きで書く。資料はプリントアウトしてはさむ。

Web「超」整理手帳→確定日誌をメインとして入力する。予定分は色を変えて入力しておく。変更がなければ、そのままにする。先の予定でもマイルストーンがほしいものは予め設定した段階で表示される。資料はリンクしておく。メール連動がより望ましい。

予定分については青とか赤を使用し、未定であることがわかるようにします。このようにするとバックアップにもなるし、確定データはあとで検索しても良いし、また未来を見たいときには自由にその日を指定するだけで、飛ぶこともできます。

こうして書いてみると、意外なことに、紙主導と思っていたものが、Web主導もありうるし、むしろその方が書きやすいかもしれないという仮説もでてきます。

多くのメンバーとさらに検討したいテーマです。


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超整理手帳の進化につながる論点27-1 Web超整理手帳 [超整理手帳]

2008年10月26日のオフ会で以下の提案を野口先生にしてみました。

「超」整理手帳のスケジュールシートとほとんど同じWebスケジューラーを作る」というものです。

これは私自身が、普段から不満におもっていたからです。Webスケジューラーはカレンダータイプやバーチカルタイプが多く、超整理手帳の横型ジャバラには対応していません。

このため、頭の中で、変換を行う作業が必要になります。

すでにグーグルカレンダーなどに慣れている方々には、それはそれでまた慣れが必要になるので、抵抗があるかもしれません。

しかし、フォーラムなどをみると、スケジュールシートがアップされていたりして、システム的に大きなハードルはないと思われます。

スケジュールが2重になる可能性は、手帳以外のものを用意した時点では避けられないことであり、どんなに工夫しようともゼロになる可能性はありません。

ですから、そこに注力するより、仮に手帳を無くしても、または手元になくても同じものをWeb上で見ることができるというのはユーザーにはとてもよいのではないでしょうか。

手帳では無理でも、Web上では最低3年先まで見ることができたり、また保存できたら、相当な安心感が生まれます。また検索、付せんもつけることができます。

入力の手間はどのみちどのスタイルをとっても生まれますが、コピペや仕訳ルールをいれたら、それらも軽減されるでしょう。

これらはすべて、紙ベースとWebベースが見た目ではほとんど同じだからこそ、生きてくることだと思います。今回のオフ会でも長年この手帳を使い、従来のスケジュールシートのスタイルに慣れてきている人が多いと思いました。またこの論点で、野口先生とお話ししてみたいものです。

Webとの親和性についての論点はいろいろあるので、もっと研究していきたいと思っています。


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超整理手帳の進化につながる論点24-16 オフ会 2008年10月26日日本橋 [超整理手帳]

2008年のオフ会が10月26日に開催されるようだ。

今年は、図解版がでたので、また昨年とは違う盛り上がりもあるかもしれない。

ヘビーユーザーと初めての人とは結構、参加意識が違うだろう。

ヘビーユーザーにとっては、新たな発見が。

初めての方には、ヘビーユーザーの工夫が。

それぞれの良い点が「場」の力を借りて、新たな知恵が生み出されるとよい

まだ参加は微妙だけれど、恒例なので行ってみたいと思っています。


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超整理手帳の進化につながる論点26-3 カスタマイズ [超整理手帳]

日付けがはいっていないスケジュールシートの提案をいたしました。

しかし、フォーラムにはジャバラ式のメモシートを愛用されている方もおられるようです。

その意見には(自分は使用はしていないものの)納得するものがありました。

ですので、上記提案に加え、裏面(つまり、日付けなしスケジュールシートの裏)はメモシートにするという提案もします。

つまり、両面とも日付けなしスケジュールシートもあり得るし、片面はメモシートになっているのもあるということです。

もともと日付けなしスケジュールシートとは、イレギュラーなケースであり、両面まではいらず、かえってメモシートにしておくか、何も印刷していないというのも親切ではないか、と考えます。

ここの論点では、ユーザーがカスタマイズしやすくすることこそ、一番の親切ということを主張しています。それが超整理手帳の最もよい特長ですし、私はあまりにユーザーの面倒を見すぎると、カスタマイズする余地が少なくなるので、ほどほど不都合アリぐらいが本当は丁度というふうに思っています。(また言葉を換えると、部分最適(あるユーザーにとっての最適)は全体最適を損なうのではないかということです)


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超整理手帳の進化につながる論点26-2 カスタマイズ [超整理手帳]

最近、ノグラボのフォーラムを見ましたところ、3月の年度終わりまでのシート販売希望があるようです。

また、新年度のスケジュールシートの販売と実際に使用始めまで、多少期間が空いています。このような状況を見ると、やはり以前に提案した日付けなしのスケジュールシートの可能性はどうなんでしょうと思います。

・この論点を「カスタマイズ」という観点から見ると、日付けを自由に調整できる。

→年度終了までは自分で日付けを入れて使用すればよい。

→9月~11月は自分で日付けをいれて使用すればよい。

不要部分は切ってもよい。

・日付けを入れて、プロジェクト管理用として別に使うこともできる。

→受験用として、受験日から逆算して使用する。

ということで、用紙販売にもう少し踏み込みを入れて、日付けなしスケジュールシート、一般の手帳には日付けなしもあることですし、を検討もいいのではと思います。


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